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深夜、神戸のホテルぼや 宿泊52人避難騒ぎ(産経新聞)

 28日午後11時15分ごろ、神戸市西区糀台の「神戸西神オリエンタルホテル」(地上18階、地下1階建て)の7階リネン室から出火。市消防局によると、室内に保管されていた備品類を焼いた。7、8階の宿泊客52人が1階ロビーに避難し、一時騒然となった。神戸西署と消防局が出火原因を調べている。

 ホテルによると、この日の宿泊客は計約180人。家族4人で宿泊していた会社員の男性(30)は「寝ていたら突然、ドアをたたく音がして避難するように言われた。廊下に出ると白い煙が出ていた」と話していた。

 現場は神戸市営地下鉄西神中央駅の駅前で、付近には百貨店のそごう西神店などがある。

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【こども】小学生にも「薬物教育」(産経新聞)

 芸能人による覚醒(かくせい)剤や薬物の所持・使用事件が相次ぐ中、小学生にも薬物の恐ろしさを伝えようという動きが活発になっている。教育現場では、実際に麻薬探知犬に“出張”してもらっての授業など子供たちの興味を引く工夫もなされている。(道丸摩耶)

 ◆東京税関も出張

 「友人や先輩から誘われても、ノーと言える勇気を持とう。自分には関係ないと思わないでください」

 3月初旬、東京都大田区の区立大森第四小学校で、6年生105人にそう呼びかけたのは東京税関麻薬探知犬訓練センター室(千葉県成田市)の北崎英明上席監視官だ。

 この日開かれていたのは、東京税関による「税関教室」。貿易や税関についての知識を深めるとともに、薬物の恐ろしさを子供に伝えるのが目的だ。

 話に続き、2頭の麻薬探知犬を使って、薬物を発見するデモンストレーションが行われた。いくつも並べられた箱の中から、探知犬が薬物のにおいをかぎ付けて知らせると、児童から大きな歓声が上がる。

 「訓練センターがある千葉県ではこうした教室をときどき行っているが、都内の、しかも小学校では珍しい」と東京税関広報広聴室の細藤健一郎室長。今後も依頼があれば出張授業を続けるという。

 同校の笠井清美校長は、「以前も警視庁の方に来ていただき、薬物の恐ろしさを伝える授業をしたことはあったが、繰り返しやることに意味がある。今回は麻薬探知犬も来てくれ、児童も興味を持ったようです」と話す。

 ◆広がる防止教室

 薬物乱用防止をめぐっては国の「学習指導要領」で平成14年度から、すべての小学校の保健体育の授業で取り扱うよう決められている。また、文部科学省は20年度から、すべての中学校・高校に対して年1回以上、警察や厚生労働省の麻薬取締官などの外部講師を招いて「薬物乱用防止教室」を開くよう求めている。

 小学校に関しては地域の実情に応じて開くようにとされているが、東京都は昨年9月、これまで以上に乱用防止教室の充実を図るよう都内の小学校に通知を出した。

 「以前は薬物乱用防止の指導は生活に問題がある子供が対象だった。しかし、最近では薬物が簡単に手に入るようになり、誰でも好奇心で手を出してしまう」(都教委)

 同校の河西沙希子養護教諭は「中学生になると行動範囲が広がるので、薬物の誘惑に遭う危険もある。自分で正しい知識をもって、薬物の使用が周囲にも迷惑をかけることを分かってもらいたい」と狙いを話す。

 “早期教育”で将来の犯罪抑止につなげようという取り組みは今後も広がりそうだ。

                   ◇

 ■止まらぬ大麻の低年齢化

 警察庁のまとめ(暫定値)によると、平成21年に覚醒剤や大麻などの薬物で摘発されたのは、1万4992人(前年比704人増)。このうち20代は4131人(同124人減)、19歳以下は486人(同21人減)で若年層では減少傾向となっている。

 ただ、若者への広がりが懸念される大麻については、摘発された2931人のうち20代と19歳以下が計61・4%と過半数。10代の大学生が81人(同8人減)、高校生が36人(同12人減)と減少したにもかかわらず、中学生は5人(同3人増)と増加。低年齢化に歯止めはかかっていない。

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「民主党に物が言えるのは私だけ」-日医会長選、原中候補が主張(医療介護CBニュース)

 4月1日に投開票が行われる日本医師会会長選挙に立候補している茨城県医師会長の原中勝征氏は3月20日、都内で記者会見し、「(3人の候補の中で)民主党に物が言えるのは私だけ」と、与党とのパイプの太さを改めて強調した。

 会見の席上、原中氏は「他候補の主張と、私のマニフェストに違いはない。ただ実現力がある点が違う」と分析。さらに「医療制度は待てないところまで落ちぶれている。理想論やきれいごとを言っている時代ではない」と述べた。また、自らのスタンスについて「親民主であることは確か」としながらも、「民主党に対しても嫌われるようなことも言っている。遠慮したり、こびを売ったりして関係をつなごうとは思っていない」とし、是々非々の姿勢で臨んでいる点を強調した。

 さらに日本医師連盟が推薦する西島英利参院議員や同連盟については「中央政界で大きな影響力はない」「(推薦した議員が議席を)持っているんだ、というだけの事実に惑わされ、金を割いてきたのは、政治の理解があまりに幼稚だった」と厳しく批判。今夏の参院選への対応については「全然考えていない。私一人で決められることではない」としながらも、「個人的には、西島氏は自民党から出ても当選できないと思う」と語った。

■「唐澤・森の一本化はないと信じる」-齋藤選対本部長

 選挙対策本部長を務める茨城県医師会の齋藤浩副会長は、唐澤陣営と森陣営の一本化の可能性について「(一本化は)国民の医療をばかにする態度。うわさだけであって、そういう野合をするわけはないし、そう信じている」と述べた。


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乗員13人が軽傷 マイクロバスとタクシーが衝突 東京・東雲(産経新聞)

 23日午後4時50分ごろ、東京都江東区東雲の交差点で、マイクロバスとタクシーが衝突。東京消防庁によると、バスに乗っていた13人が首などを負傷した。いずれも軽傷という。

 警視庁東京湾岸署によると、マイクロバスは同区青海にある会社の送迎バスだった。同署で事故原因を調べている。

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 高松市の牛丼店で8日に起きた強盗事件の際、現場の混乱に乗じて店のレジから1万円を盗んだとして、高松北署は17日、同市木太町、同店アルバイト店員中岡雅俊容疑者(35)を窃盗の疑いで逮捕した。

 中岡容疑者は「強盗のせいになると思ってやった」と認めているという。

 発表によると、8日午前5時40分頃、同市の牛丼店に香川大の男子学生(22)(強盗容疑などで逮捕)が押し入り、店に1人でいた中岡容疑者に包丁を突き付け、レジから現金を奪って逃走。その直後、中岡容疑者はレジに残っていた1000円札10枚を盗んだ疑い。

 レジには18万5000円あったが、同署が被害金と照合したところ、1万円の不足が判明。防犯カメラを調べたところ、事件の直後、中岡容疑者が画板で手もとを隠しながらレジに近づく様子が映っていたという。

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 京都と大阪を結ぶ第2京阪道路が20日に全面開通するのを前に、最新区間約15キロ(大阪府門真市~枚方市間)を自転車で走る「大阪サイクルイベント」(府など実行委員会主催)が14日開かれ、抽選で選ばれた約2500人が自動車専用道路で一斉にペダルをこいだ。

 スポーツ自転車(往復約30キロ)と一般自転車(同約10キロ)の2コース。大阪府の橋下徹知事がイベントを発案し、約1万1800人から参加の応募があった。

 “ママチャリ”で参加した橋下知事は「第2京阪道路は関西の活性化につながると確信した」と満足げ。大阪市此花区の小学5年、大林玄虎(たいが)君(11)は「高速道路に立つことはないので、路面にも触れてみた」と喜んでいた。

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 日本医師会の会長選挙に立候補している唐澤祥人氏(現職)と原中勝征氏(茨城県医師会長)は3月14日、北海道医師会が主催する立候補者演説会に出席し、それぞれの所信を語った。日程の都合がつかず、出席できなかった森洋一氏(京都府医師会長)は、ビデオレターで自らの主張を伝えた。

【複数の写真が入った記事】


 演説は唐澤氏、原中氏の順に行われ、森氏のビデオレターは原中氏の演説の後に放映された。両氏の討論は行われなかった。

 唐澤氏は、民主党を中心とする政権が医療問題に取り組む姿勢を見せている点を評価しながらも、「来年度の診療報酬改定は(プラス改定と言っても)名ばかり」と強調。その上で、医療崩壊を食い止め、医師の意見を政策に反映させるために「日医の政策提言力と情報発信力を強化していきたい」と語った。

 原中氏は、「一般会員から見れば、日医は遠い存在になってしまった」と現体制を批判。特に会長選挙について「会員全員が何らかの形で参加できるよう、制度を変えていきたい」と抱負を述べた。さらに、民主党幹部と日医が協力し、医療協議会を組織する方針であることも明らかにした。

 森氏は、日医を国民の信頼と支援を背景に、国民のために活動する団体へと改革すると主張。政権に左右されないという自らのスタンスについては、「政治と距離を置くということではない。政策決定には積極的に関与していく」と説明した。

■「中川氏を副会長に」-唐澤氏

 唐澤氏は演説の中で、日医の中川俊男常任理事を「(次期)副会長にお迎えしたいと思っている」と述べた。

 演説会終了後、北海道医師会の長瀬清会長は記者団に対し、「今のところ、北海道の会員の多くは唐澤氏を支持している」と語った。また、三つどもえの激しい選挙戦が今後に禍根を残す懸念があるとした上で、「一本化する可能性があるとしたら、唐澤氏と森氏の陣営」と、両陣営の一本化に期待感をにじませた。


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三菱自の虚偽報告事件で逆転有罪確定へ 最高裁が上告棄却決定 (産経新聞)

 三菱自動車製大型車のタイヤ脱落事故に絡み、リコールを避けようと国に虚偽報告をしたとして、道路運送車両法違反(虚偽報告)の罪に問われた、三菱ふそうトラック・バス(三菱自から分社)の元会長、宇佐美隆被告(69)ら3人の上告審で、最高裁第1小法廷(白木勇裁判長)は、3被告側の上告を棄却する決定をした。1審の無罪判決を破棄し、いずれも罰金20万円とした2審の逆転有罪判決が確定する。決定は9日付。

 ほかの2人は三菱自の元常務、花輪亮男(69)、元執行役員、越川忠(67)の両被告。法人としての三菱自も同罪に問われていたが、上告せず、すでに罰金20万円の2審判決が確定している。

 宇佐美被告らは、横浜市で平成14年、脱落したタイヤの直撃を受けた母子3人が死傷した事故を契機に、国に求められた報告で虚偽の内容を伝えたとして起訴された。

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三宅島空港でも気圧値誤報=航空機着陸には影響せず-装置更新作業でミス・気象庁(時事通信)

 東京都の三宅島空港で2月26日から3月8日まで、航空気象観測所から間違った気圧データを発信していたと、気象庁が9日発表した。気圧は航空機が高度を把握するために必要なデータで、誤差は高度に換算すると最大約60メートルあった。この間、全日空機が羽田空港との間を往復していたが、三宅島空港への着陸に影響はなかったという。原因は、気圧や気温などの観測システムを更新した際の作業ミスだった。
 気象庁は、長野県の松本空港でも、雪が降った2月12日に間違った気圧データを発信し、旅客機が着陸をやり直す事態を招いた。観測部計画課の藤村弘志課長は記者会見し、「航空機に重大な影響を与えかねない人為ミスで、大変迷惑をお掛けした。おわび申し上げる」と陳謝した。 

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 啓蟄(けいちつ)の6日、白地に鮮やかな黒い線と斑点が特徴のチョウ「オオゴマダラ」が兵庫県伊丹市の伊丹市昆虫館で羽化した。羽を広げると10~15センチになり日本最大級。羽化後は18度以上に保たれた温室に移され、熱帯の花々の間で優雅な舞を披露する。

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 啓蟄は冬ごもりの虫がはい出るという意味で、二十四節気の一つ。昆虫館では、1年を通じ、14種約1万匹のチョウが羽化する予定という。問い合わせは同館(072・785・3582)。【幾島健太郎】

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 民主党埼玉県連は6日午後、さいたま市内で県連大会を開き、枝野幸男県連代表(行政刷新担当相)の辞任を決めた。代表ポストは当面空席とし、代表代行の山根隆治党副幹事長が代表職務を務める。党本部は2日、各都道府県連の役員を務める政務三役は県連の役職を返上するよう政府に求める方針を決めていた。
 大会で細川律夫県連常任顧問は「県連は枝野氏の代表続投を確認しており、埼玉は埼玉(独自)でいきたいと申し入れたが、党本部の強い要請があった」と説明。枝野氏は大会後の記者会見で「党本部の動きもあり、辞任することにした」と述べた。 

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 沖縄県で27日に起きた地震の影響で、世界遺産に登録されている勝連城跡(同県うるま市)の石垣の一部が崩壊していることが分かった。地震を受け、同市教育委員会職員らが、震度4の揺れを観測した市内の文化施設を見回り、発見した。
 同市などによると、崩壊したのは外周石垣の北東側の角部分。高さ約3.6メートルの石垣が、幅約4.2メートルにわたって崩れたという。市の担当者は「県など関係機関と調整し復旧を目指す」としている。 

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 名古屋市熱田区の国道交差点で2月1日に起きた3人死亡ひき逃げ事件で、愛知県警特捜本部は1日、危険運転致死容疑などで逮捕していたブラジル人の男4人を、事件を起こした盗難車とは別の車を盗んだ窃盗容疑で再逮捕した。

 再逮捕されたのは、運転していた中古車販売業ロシェ・デ・フレイタス・ファブリシオ被告(26)(危険運転致死罪などで起訴)のほか、いずれも同乗者で無職のマルシオ・アントニオ・ツノ容疑者(35)と、ヤサカ・エドアルド(32)、カブラル・エウェルトン・フェレイラ(31)両被告(別の窃盗罪などで起訴)の計4人。

 発表によると、4人は昨年12月27日午後8時頃~翌28日午前7時半頃、同県江南市内の駐車場で、駐車中の男性会社員(24)所有の乗用車1台(約100万円相当)を盗んだ疑い。4人とも容疑を認めているという。

 4人はカーナビを取り外し、車を同市内に放置していた。同本部は、4人が愛知、岐阜両県内で自動車盗や車上狙いを繰り返していた窃盗グループとみて、余罪も追及する方針。

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 通行人にわざとぶつかって携帯電話を落とし、修理代をだまし取ろうとしたとして、大阪府警高槻署は1日、詐欺未遂容疑で、神戸市垂水区乙木、アルバイト、溝畑直樹被告(22)=詐欺罪で起訴=ら男3人を逮捕、送検したと発表した。同署によると、大阪や兵庫の計6市で約40件(被害総額約60万円)の余罪を自供しているといい、裏付けを進めている。

 他に逮捕されたのは同区東垂水、私立高校生、松木新一被告(22)=同=と弟で無職、松木光弘容疑者(20)。光弘容疑者は容疑を否認し、残りの2人は認めているという。

 逮捕容疑は1月13日、高槻市高槻町の商店街で、自転車に乗っていた同市内の女性(37)にわざと接触。「携帯が壊れた」といいがかりをつけて販売店に同行させ、修理代名目で約1万4千円をだまし取ろうとしたとしている。

 ひったくり警戒中の高槻署員が3人を不審に思い、職務質問して発覚。「被害者が後ろめたく感じるように、自転車禁止の商店街などをねらった」などと供述しているという。溝畑、松木新一の両容疑者は同じ手口による別の詐欺事件で逮捕、起訴されている。

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<チリ地震>津波、28日午後以降に日本到達の可能性も(毎日新聞)

 チリで発生した地震について27日に記者会見した気象庁の関田康雄・地震津波監視課長は日本への影響を「調査中」としたうえで、28日午後以降に高さ1メートル程度の津波が太平洋側に到達する可能性があるとの見方を示した。

 気象庁によると、日本で最も早く津波が到達する可能性があるのは北海道・根室半島や東京・小笠原諸島で28日午後1時過ぎ。津波の高さが1メートル以上と予想される場合は警報、1メートル未満なら注意報を到達予想時間の2時間前までに発表する。

 チリ付近の地震による日本の津波の高さはハワイ島の半分程度とされており、気象庁は28日午前6時過ぎに津波到達が予想される同島での観測データを注視し、同日午前に日本への影響を改めて予測するという。関田課長は「警報が出たら沿岸部にいる人は高台に避難し、注意報の場合は海から離れてほしい」と呼びかけている。

 震源付近ではこれまで、三陸海岸などに最大約4メートルの津波をもたらした1960年の地震(M9.5)など大地震が繰り返し起きているが、今回は60年より規模が小さく、津波も小さくなると予想される。【福永方人】

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